タスクを打って止めるアラーム
アラームを止めるには、今日のタスクを打ちます。最後まで打ち終えると止まり、入力が5秒止まるともう一度鳴ります。打ち方から、朝のスコアと16タイプも出ます。


続けることは、むずかしい。だから Hugbit は、続けたくなる理由をプロダクトの中につくります。打つ、数える、集める。手を動かした分だけ、ちゃんと返ってくる体験を。
登録や設定で止まらない。入れたその日から使えるつくりにします。
数字だけで終わらせない。やったことが、目で見て、手でわかる形にします。
朝、勉強、仕事、家のこと。特別な日のためでなく、ふだんの日のためにつくります。
Hugbit は、スマートフォンアプリの企画、デザイン、開発、運用までを一貫して行っています。
つくって終わりにせず、公開したあとも改善をつづける。その積み重ねで、毎日使われるプロダクトを育てています。

ふだんの生活の中にある「続かない理由」を探します。
できるだけ小さな形で、まず動くものをつくります。
iPhone と Android の両方に、同じ体験で届けます。
届いた声をもとに、少しずつ直しつづけます。
アラームを止めるには、今日のタスクを打ちます。最後まで打ち終えると止まり、入力が5秒止まるともう一度鳴ります。打ち方から、朝のスコアと16タイプも出ます。

勉強や仕事、運動の時間をはかって、合計を「カップ麺の杯数」や「映画の本数」に換算します。数字だけでは見えにくい積み重ねを、実感できる形にします。

完了を押すと、画面に絵文字が降ってきて図鑑に入ります。絵文字は300種類以上で、レアなものもあります。朝の準備や持ち物チェックは「日課」にまとめて、ワンタップで今日のタスクに追加できます。

続けたいのに、続かない。そのくり返しを、自分でも何度も経験してきました。
Hugbit がつくるのは、気合いにたよらなくても、手が動くしかけです。
アラームを止めるために、今日のタスクを打つ。努力した時間を、カップ麺の杯数で数える。タスクを終えると、絵文字が降ってくる。
どれも小さなことです。その小さなことが、毎日を前に進めると考えています。


募集は、近日公開します。